板垣大使のグループアート展「足跡と視線 日系芸術との出会い、90周年」開会式出席
令和8年9月11日
9月11日、板垣大使は、港文化センターで開催されたグループアート展「足跡と視線 日系芸術との出会い、90周年」開会式に出席し挨拶を行いました。この行事は、日本人のパラグアイ移住90周年を記念して行われるイベントの一つです。
同展示会には、日系アーティスト16名の絵画、切り絵、書道、水墨画、写真、陶器、ニャンドゥティ刺繍などの作品が展示されました。また、パラグアイ小原流、パラグアイ草月流、生け花インターナショナル・アスシオン#198 による生け花、手造りうちわコンクール作品、日本紹介写真や雑誌も展示されました。
さらに生け花インターナショナル・ブエノスアイレス#40のレティシア・タノウエ会長により生け花ショートデモンストレーション及び在アルゼンチンのクリスティーナ・イシカワ女史による墨絵デモンストレーションも行われました。
展示会期間(9月11,12日)を通じて、日本の文化に関心を持つ市民が展示会場を訪れて、日系アーティストの作品、生け花の美しさを堪能していました。
同展示会には、日系アーティスト16名の絵画、切り絵、書道、水墨画、写真、陶器、ニャンドゥティ刺繍などの作品が展示されました。また、パラグアイ小原流、パラグアイ草月流、生け花インターナショナル・アスシオン#198 による生け花、手造りうちわコンクール作品、日本紹介写真や雑誌も展示されました。
さらに生け花インターナショナル・ブエノスアイレス#40のレティシア・タノウエ会長により生け花ショートデモンストレーション及び在アルゼンチンのクリスティーナ・イシカワ女史による墨絵デモンストレーションも行われました。
展示会期間(9月11,12日)を通じて、日本の文化に関心を持つ市民が展示会場を訪れて、日系アーティストの作品、生け花の美しさを堪能していました。