板垣大使のイタプア県における外国人移住者の貢献に関する座談会出席
令和8年9月2日
9月2日、板垣大使は、日本人のパラグアイ移住90周年を記念してエンカルナシオン自治大学(UNAE)で開催された外国人移住者の貢献と将来の展望に関する座談会に出席し、挨拶を行った他、モデレーターを務めました。
同座談会には、アンドレス・トゥルシュク 在パラグアイ ウクライナ名誉領事、マティアス・コバヤシ歴史家・教育家、ハイメ・クロス クロス社社長、ロナルド・ディエツェ 前サンカルロス大学学長がパネリストとして参加し、ウクライナ人移住者、日本人移住者、ドイツ人移住者のパラグアイの経済発展に関する貢献や将来の展望について語りました。
同座談会には、約200名の市民、大学教員、大学生などが聴衆として出席しました。
同座談会には、アンドレス・トゥルシュク 在パラグアイ ウクライナ名誉領事、マティアス・コバヤシ歴史家・教育家、ハイメ・クロス クロス社社長、ロナルド・ディエツェ 前サンカルロス大学学長がパネリストとして参加し、ウクライナ人移住者、日本人移住者、ドイツ人移住者のパラグアイの経済発展に関する貢献や将来の展望について語りました。
同座談会には、約200名の市民、大学教員、大学生などが聴衆として出席しました。